ちょっとした紹介やニュース

プラグインの更新で500エラーが出た時の対処方

投稿日:2018年12月1日 更新日:

ワードプレスで500エラーが出てしまった時の対応方法をご紹介

はじめに

ワードプレスのプラグインをアップデートした際に500エラーが出た時の対処方法をご紹介いたします。

注意事項

私はさくらサーバーですFFFTPでも可能です。

500エラーが出てしまった

ワードプレスのプラグインをアップデートしたら、このように500エラーが出てしまいました。

安心してください。
簡単に修正が出来ます。

FTPや、さくらサーバーであればファイルマネージャーを使い

www/wp-conten/plugins

の「plugins」の名前を変更します。

私の場合は「plugins-」にしました。

するとこのように、管理画面にアクセスが出来るようになりました。

原因はアップデートしたプラグインのどれかと言う事ですね。

とりあえず「plugins-」は「plugins」に戻し、インストールしているプラグインをすべて名前を変更しておきます。私は「〇〇〇-」と言う形にしました。

そうするとすべてのプラグインが有効化されていない状態に戻るので、一つ一つ有効化していきます。

おっと!このようにエラーの原因がわかりましたね!
このファイルが悪さをしていたようです。

以上でプラグインの更新で500エラーが出た時の対処方の説明を終了致します。

さいごに

重要なプラグインの場合はどうする

今使っていないプラグインであれば特に問題はありませんが、普通に使っているプラグインであればどうするか結構悩みどころやね。
とりあえず昔なら500エラーが出た時はめっちゃ焦りましたが、今では映画見ながらでも修正や対応ができるようになりました(笑)

-ちょっとした紹介やニュース
-, ,

執筆者:


comment

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

関連記事

gmailの裏技発見したったったwww

gmailの裏技発見したったったwww

googleアナリティクスでこのページにアクセスできませんと表示される

googleアナリティクスは無料で誰でも使えるツールと書かれているが条件があるみたいです。

特定のアカウントのツイートのみを通知させる方法

その人が発言したらすぐに確認したいですが全員を通知していると携帯が鳴りやまない・・・

googleの画像検索がすごい

キーワードだけでなく画像でも検索が出来るなんてやっぱりgoogleは凄いですわ

firefoxのパスワードが更新されない時

firefoxのパスワードが何故か更新されていない時に

人気の副業記事(24時間で更新)